takeさんのnikki ~"S”さん日記~

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森羅万象すべてに心を見ることができるのが人間.... |近所のBOOKOFFで『ミッションインポッシブル』Blu-rayセットを購入

f:id:ktake0606:20190210161553j:plain大鳥神社(おおとりじんしゃ)は、東京都目黒区下目黒にある神社。かつての目黒村(それ以前は下目黒村)の鎮守。11月に行われる酉の市でも知られる。

言い伝えによると景行天皇の時代に当地に国常立尊を祀った社があり、日本武尊が東夷平定の折に当社に立ち寄って祈願した。その後日本武尊の霊が白鳥として当地に舞い降り鳥明神として祀られ、大同元年(806年)に社殿が完成したという。この年を大鳥神社では創建の年としており、これは目黒区最古である。

大鳥神社 (目黒区) - Wikipedia

森羅万象すべてに心を見ることができるのが人間

ひとりだと時間がかかることも数人で行えば捗るしリラックスにも

 以前住んでいたマンションの部屋の片づけを、人手を借りておこなった。

 ひとりだと時間がかかることも数人で行えば捗るし、お話ししながらできるので、気分転換やリラックスにもなる。

 場所もそうだが、どういったひとと今後、ともにすべきか考える、よい時間のように思った。今年に入ってからも落ち着かない日が続いているので、なおさら慎重にさせているようです。

追記①

2/10時で落ち着きがなかったのですね。

どういった人というのは、答えは出ているので問題はないのですが、どちらかというと、自分自身の心持ちの問題のように思うのです。良くないイメージしか浮かばない。東京という空間に良い印象がない。良い記憶が無い。悪いインプットが多い。なので、少し東京から距離を置くことを考えています。

場所は何処でも良い、物理的な距離などどうでも良い。今どき。モノの距離を心で通じていく。文化で通じていく。情。どこで暮らそうが関係ない。何時代だいま?

オスは狩りが下手だが、役割を果たすことで集団を維持

 馬に人の心を見るのは、心のある人が馬に見ているだけで、馬が人なわけではない。ライオンも同様のことで、そこに人の心を人が見ているだけで、ライオンが人なわけではない。馬は馬だし、ライオンはライオンだ。人ではない。

 ライオンは狩りが下手で、"横取り戦術が基本”

 それこそ、ハイエナの方が狩りが上手い。ハイエナなどほかの動物が狩った生き物を横取りすることで集団を維持しているのだとか。また、メスが狩りに出て、オスは下手なので出ることはないのだそう。

 たてがみが目立って、狩りに向かないのだとかで、メスが狩りの役割り果たすのだ。

 オスはメスが捕まえてきたものの大半を食べ集団を維持しているのだとか。オスメスの役割を果たして、集団を維持しているという事か。

ライオンだけでなく、トラも横取りする。絵本の話ではあるが

 これは、絵本の話でもあるから、(仮)となるのだろうが、ライオンだけでなく、トラも横取りする。それこそ、チビクロから、強引に奪い取ろうとする。やはり、横取りか。

  トラも横取りする。

 

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チビクロさんぽ

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心をそこに見ることが出来るから、10のうち1でもともに

 森羅万象すべてに心を見ることができるのが人間だ。

 間に心を見ることで宇宙を感じる。“ヒトモノコト”すべてに心を見ることとも言えるし、馬やライオンにも、同様に心を見ることができる。

 時間と空間のなかに宇宙を感じる人の心を持ったものが人間と言えるのだろう。

 そういった心を持った人。人だけでなく、馬やライオンにも心を見ることをするからこそ、痛みをともにしていく事もできるのだ。

 10のうちの1でも、ともにしていく事ができるのだろうと考えている。

 

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切支丹燈籠

下目黒の大鳥神社所蔵で、昭和38年守屋図書館に開設された郷土資料室に出品公開されて以来、中庭で展示されていたものです。
もとは千代が崎(東京都教職員研修センター附近)の大村邸内にあり、かつてこの地にあった肥前島原藩主松平主殿守の下屋敷にまつられ、密かに信仰されていたものと伝えられています。
竿石の下部に刻まれた像には足の表現がなく、イエス像を仏像形式に偽装した珍しい型の切支丹灯籠で、キリシタンへの弾圧と迫害が厳しくなった寛永・正保・慶安の頃から江戸中期にかけて造られたものと考えられます。(境内掲示)

大鳥神社|目黒区下目黒の神社

“オスは怠け者でメスは働き者”“横取り戦術が基本”

集団の維持のため「大きなお世話」というところか

 “オスは怠け者でメスは働き者”“横取り戦術が基本”という話を聞くと、随分とイメージが悪くなる。もちろん、人間の社会でならそうなのかも知れないが、ライオンの集団は、そうやって維持してきたのだろうし、オスメスともに役割をこなしているだけなのだから問題はないのだろう。

 「大きなお世話」というところか。

 いかに、家族を守るため、組織を守るためと野生の中で生き抜いてきた知恵の結晶なのだろうとすると、都会のなかで守られ、自然に触れることがなくなったものの不自然な発想という事になるのか。

“女性に働かせて威張り散らしているだけの男”人間なら論外

 もちろん、人間なら論外だ。

 怠け者で横取りばかり。女性に働かせて威張り散らしているだけの男など論外だ。時と間を無視して、心の宇宙の維持を怠る男性など論外なのだろう。

 間に時間と空間を感じることもなく、そこに心を見ることもできず、人に情けをかけることの出来ないものは、論外なのだろうと考えてしまった。

 男女問わず、心のないものは論外なのだろうと考えてしまったのだ。